娘の水いぼ治療、麻酔シールがいい仕事しました☆

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娘の脇の下付近の腕に見慣れないブツブツができ、
皮膚科に行ったら水いぼと判明(°д°)!
その場では治療せず、麻酔シールをもらいました。

水いぼ治療と言えば、ピンセットで水いぼ
ピッと取るんですよね、痛いのなんの(´□`;)
(子供の頃わたしも水いぼ体験済みです)
でも今は病院によっては麻酔シールをくれるんです。

 

水いぼ治療麻酔シール

 

水いぼを油性ペンで丸く囲った上から麻酔シールを貼り、
1時間後くらいに麻酔が効いてから治療します。

というわけで、翌日麻酔シールを貼ってから
再度皮膚科へ行き、いよいよ水いぼ治療となりました。

 

合計8個の水いぼをピンセットで次々容赦なく取る
先生の素早さに驚くほど、治療はあっという間でした。
見ているこっちは「痛そう(>_<)」と思ったのですが、
娘は「ちょっとだけ痛かった」と言うだけで全然泣かず、
仕上げに抗生剤入りの軟膏を塗られてあっさり治療完了です。

 

「麻酔シートすごい!昔とは違うわー!」
と感心してしまいました^^
30年近く経つと、医療が進歩して治療も変わるものですね。
私が子供の頃にも、麻酔シールが欲しかったです☆

 

ママ友に話したら、別の皮膚科では麻酔シートなしでの
水いぼ治療で毎回大泣きしてかわいそうだったそうで、
「今度水いぼができたらその皮膚科にする!」
と意気込んで(?)いました☆

 

まず麻酔シールをもらって、貼ってから1時間後に
取ってもらえるようにしなきゃいけないのは少し
面倒ではありますが、痛くて泣かれてよりずっといいです。

待合室での絵本タイムも気に入って、娘はすっかり
皮膚科好きになりました(笑)

 

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